池袋PARCO開業55周年を記念したアートエキシビジョン「Re:pabillion」が開催されます。
(出典:以下画像は全てPR TIMES)
『Re:pabillion』 とは、再構築を意味する”Re”・博覧会を意味する”Pavilion”・莫大な可能性を意味する”Billion”をかけ合わせた造語となっています。
多様なカルチャーを取り入れながら激動の55年を駆け抜けた池袋PARCOの歩みからヒントを得て、アート界に蔓延る様々な境界・基準にとらわれずに自由な創作を披露する場として、株式会社R11Rとプロデューサー 柴﨑一樹氏によって企画されました。
以下、引用は全てPR TIMESより
2024年11月23日に55周年を迎える池袋パルコ。
周年イベント情報が続々上がっていますね。
メインビジュアルはedenworks 篠崎恵美氏、ロゴは草野剛氏による制作。
企画展のテーマ『カオス』を体現したビジュアルです。
会場では総勢50名以上のアーティストによる完全新作の展示・販売が行われます。
内容を一部ご紹介します。
COLLABORATION
各アーティスト同士によるコラボーレーション企画が展開されます。
「MIYOSHI RUG × DAIRIKU」 制作風景
「MIYOSHI RUG × move nao」 制作風景
「GYAROMI × フジサキタクマ 」
「GYAROMI × フジサキタクマ 」
「米山舞 × TSUBASA」 米山舞
「米山舞 × TSUBASA」TSUBASA
「BOTANIZE × タキタサキ」BOTANIZE
「BOTANIZE × タキタサキ」タキタサキ
「Panasony™ × Junichiro Oshima」Panasony™
「Panasony™ × Junichiro Oshima」Junichiro Oshima
ARTISTS
参加するのはアーティスト・クリエイター、総勢50名以上!
アオイネオン、AF_KURO、あらいきりこ、ICOMA、ウエストランド、edenworks、emDASH、大島淳一郎、門倉太久斗(22世紀ジェダイ)、花譜、GYAROMI、km5、Kou、GMKR、嵯峩螺鈿・野村、Shika(※画像は左上から右に順)
あれっウエストランドさんがいる…?
ジュンロ、SUKOTA、Seigo Suzuki、タキタサキ、Taku Inoue /井上卓、tanaka daisuke、192、TSUBASA、TOKYOGUNS、にいみひろき、ニロス屋さん、neco、はくいきしろい、Panasony™、BALLARE、HUKANZEN(※画像は左上から右に順)
フジサキタクマ、ヘルミッペ、BOTANIZE、MAGARIMONO、MILTZ、宮脇賣扇庵、MIYOSHI RUG、move nao、ももえ、百々田、ももにくす(教育番組)、山田一畳店、ヨシノ、米山 舞(※画像は左上から右に順)
現代アーティストからイラストレーター・デザイナー・著名メーカーから老舗企業まで、様々な人が参加するんですね。
イベント開催は2024年10月17(木)~28日(月)。
気になる方は公式サイトもチェックしてください。
→こちら
| イベント名 |
Re:pabillion(リパビリオン) |
| 日にち |
2024年10月17(木)~28日(月) |
| 時間 |
11:00~21:00
※最終入場は20:30まで
※最終日は18:00閉場 |
| 場所 |
池袋PARCO 本館7F PARCO FACTORY
(豊島区南池袋1-28-2) |
| 入場料 |
1,000円(税込)
※未就学児(6歳まで)無料 |
| リンク |
|