東池袋にある、朝5時から営業している老舗パン屋「大松(だいまつ)ベーカリー」に行ってきました!

ということはもう75年の老舗ですね!
可愛らしくも歴史を感じる外観。
地図ではここ↓
豊島区東池袋2-1-10。
都電の向原駅が最寄り。
大塚駅からも歩ける距離です。
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向原駅がすぐそば。
交差点を右に曲がると春日通りで、六ツ又交差点に続きます。

空蝉橋通り、大塚方面。
同じ並びに、上州手打ちうどん「浜作」があります。

明るいお母さんたちが出迎えてくれます。
なんと、朝5時からの営業!

朝食や出勤前にも、出来立てパンが楽しめますね。
ゆでたまごがあるのも、朝には嬉しい。



THE・日本のベーカリー感。


こしあんぱん、小倉あんぱんの2種類から選べます。



牛乳や野菜ジュース、コーヒーなどが冷えてます。


一部のパンがお得に買えます!


名前に惹かれて買ってしまいました。
まさに極厚!なハムカツに、たっぷり野菜の食べ応え。
1個でかなりお腹に溜まりますね。

サクサク衣が食欲そそります。

辛すぎず、食べやすいカレーパンでした。

パイのような軽やかな生地に、たっぷりジューシーなベリー類。
口の中いっぱいに甘酸っぱい、いろんなベリーの味わいが広がります。

朝ごはんにはもちろん、ランチや晩ごはん、ちょっとおやつにもぴったり。
店員さんたちも明るく仲が良くて「笑いの絶えない職場」といった、優しい雰囲気でした。
いつまでもこの町を見守り続けていてほしい、そんな老舗です。



