池袋西口に韓国料理ナッコプセ専門店「サウィ食堂」がオープンします。

ナッコプセはナクチ(タコ)、コプチャン(ホルモン)、セウ(エビ)の頭文字が由来の、韓国釜山発祥の郷土料理。
麻辣湯に並び注目されているグルメなんだとか。
サウィ食堂は、韓国で30店舗以上を展開しているほか、マレーシアにも進出しており、フランチャイズとしては業界トップに位置しております。
PR TIMESより
サウィ食堂の味の決め手となるタレは、17種類の食材から作られる秘伝のタレで、72時間の低温熟成を経て使用されます。
日本でも韓国本場と変わらぬ味をご提供しておりますので、是非自慢のナッコプセを召し上がっていただければ嬉しいです。
地図ではここ↓
豊島区西池袋3-30-10 久保ビル2F。
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これからの寒い季節、より一層食べたくなりそう!
お店の公式Instagramも覗いてみました。
タコ・コプチャン・エビを贅沢に煮込んだ旨辛味の「ナッコプセ」。
とろ〜りチーズ×プチプチとびっこの『〆焼飯』。
鍋の後のシメもおいしそう!
こちらも釜山名物「デジクッパ(豚クッパ)」。
「石焼タコ炒め(ナクチボックム)」。
本格的な韓国料理が味わえるお店みたいですね。
オープン予定は、2026年10月10日(土)です。



