池袋のまちなかを歩いて楽しむ「IKEBUKURO LIVING LOOP スペシャルマーケット」開催。2026年10月30日(金)〜11月1日(日)

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池袋のまちなかを歩いて楽しむ「IKEBUKURO LIVING LOOP スペシャルマーケット」が開催されます。

(出典:以下画像は全てPR TIMES)

グリーン大通り・南池袋公園に池袋文化圏や全国のつくり手・生産者が並ぶ、一年に一度の特別なマーケット。
周辺の地元店舗や施設とも連携し、まちなかを歩いて楽しむ日常づくりを行います。

IKEBUKURO LIVING LOOP公式サイトより
10年目の今年は、「共に育む」がテーマ。

イベント内容を一部ご紹介します。

※記事は下に続きます

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ストリートダイニング「FARM to STREET」開催。
池袋から1時間圏域で持続可能な循環型自然農に取り組む5組の生産者の方々が野菜を販売。

自分の身体に入る食材を、造り手から想いやこだわりを聞きながら直接購入できるという安心を、池袋駅徒歩3分のストリートで体感してみてください。

野菜を手に取るところから、食の循環や、その先にある畑の風景を想像し、日々の食卓へ持ち帰ってみてください!

以下引用は全てPR TIMESより
「循環」アクションのきっかけを育む仕組みが目白押し!

サーキュラーステーション、コンポスト、リユースカップ、洋服や本の回収など、「循環」がテーマのブースが集結します。

マーケットの中で、楽しみながら循環のアクションに参加して、小さな一歩でも自ら暮らしやまちを良くすることに興味を持っていただくきっかけをつくり続けています。

昨年のマーケットで集めた生ごみを堆肥にして育てた野菜を使ったパエリアの販売もあるみたい。

※記事は下に続きます

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出店は池袋周辺や沿線だけでなく、全国から。
手作り雑貨・洋服・アクセサリー・こだわりの本やアンティーク家具も。
さまざまな体験ができるワークショップや心躍るパフォーマンスなども行われます。
食・物・体験など様々なジャンルの出店があるんですね。

※記事は下に続きます

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これからの暮らしを考えるトークプログラムも実施されます。

①「IKEBUKURO LIVING LOOPの10年と実験都市池袋のこれから」
日時:10月30日(金)15:20〜16:20

IKEBUKURO LIVING LOOPをはじめ、池袋の各所で行われてきた社会実験を、区長をはじめ、まちに関わる方たちとともに振り返ります。

これまでの成果を次の10年につなぎ、池袋のこれからの可能性を考えるトークセッションです。

②「我ら農民芸術楽団〜食料自給率0.4%の東京から考える、農のある暮らしの未来〜」
日時:11月1日(日)11:00〜11:40

池袋から1時間圏域で持続可能な循環型自然農に取り組む5組の農家を迎え、農業や土、食について語り合います。

都市と産地のつながりや、これからの食の循環について、池袋のまちなかから考えるトークセッションです。

そしてグリーン大通りには、ゆったりくつろげるファニチャーが多数設置。
まちなかをまるでリビングのように楽しめそう。
大通りをリラックスできる場所にって、ユニークなイベントですよね。
スペシャルマーケット当日は、豊島区内で様々なイベントも開催されるみたい。

気になる方は公式サイトもチェックしてみてください。
→こちら

※読者さま、情報提供ありがとうございました!

イベント名 IKEBUKURO LIVING LOOP スペシャルマーケット
日時 2026年
10月30日(金)11:00 〜20:00
10月31日(土)11:00〜20:00
11月1日(日)11:00〜16:00
場所 メイン:池袋東口グリーン大通り、南池袋公園
サブ:サンシャインシティ、その他周辺施設・店舗と連携
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