大塚のカフェみたいなカレー専門店「東京エイジング・スパイス」で、新メニューが登場します!
今回登場するのは、「旨痺麻辣!赤鬼スープカレー」。
2026年5月2日(土)から販売予定です。

これは見るからに辛そう……!
麻辣、山椒、唐辛子の“痺れる辛さ”を楽しめるスープカレー。
発売記念価格は980円です。
※通常価格は1,200円。
※ご飯大盛り無料。
※出汁玉は+100円。

カフェのような雰囲気で、ひとりでも入りやすいカレー専門店です。
以前の記事はこちら。
地図ではここ↓
豊島区北大塚2-25-1 グラヴィータ大塚 1F。
スーパー「よしや」のすぐ近く。

こちらが「旨痺麻辣!赤鬼スープカレー」。
赤い。
とにかく赤い。
でも、スパイスの香りもしっかり立っています。

14種の野菜に、豚バラ肉、豆腐。
そこに特製赤鬼スープをかけた一皿。
オーナーさんによると、最近はやりのシビカラ系のラーメンをイメージして開発したそう。
辛いもの好きには、かなり刺さりそう。
スープはラー油のコクと山椒の痺れが印象的。
赤唐辛子の辛さも重なって、じわじわ汗が出てきます。
野菜の甘みや豆腐のやさしさもあるので、辛さの中に逃げ場がある感じ。

ご飯との相性もばっちり。
途中からご飯をひたして食べるのも最高です。
ちなみに、辛さは5段階で調整可能。
辛さに自信がある人は、上のレベルに挑戦してみるのもよさそう。
出汁玉を追加すると、少しまろやかに楽しめます。
辛いものが好きな人、痺れる系が好きな人には、一度試してほしい新作。
大塚で刺激的なスープカレーを食べたい時に、覚えておきたい一皿です。



