池袋東口にオープンした「昭和らぁ麺 サンシャイン通り店」に行ってきました!

ここは以前「博多ラーメン 福や」があった場所ですね。
地図ではここ↓
豊島区東池袋1-3-7。
サンシャイン通り沿い。
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目の前に池袋駅東口が見えます。

並びに「P-144」があって、「me tokyo」がある交差点が近いです。
向かいにはヤマダデンキLABI池袋本店が見えます。

今のところメニューはこの3種類のみ。

縦長の作りで目の前には大きなカウンターテーブル。

オープンしたてなので、どこかしこもピカピカです。

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どうやって?

こちらで注文するとQR決済などもできます。

お酢や醤油はこだわりを感じるラインナップ。

とにかくバリエーションが豊富です。

使いこなすにはラーメン一杯じゃ足りません。笑

ブラックペッパーにサンショー、更にはホットガーリックなる物も。

至れり尽くせりです!
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ラーメンが届くまでの間、予習しておきます。

透き通ったスープが綺麗。


薄切りでとても柔らかい上品な味わいで、フレンチを食べているような感覚!


鶏肉のレアチャーシューでこちらも柔らかくて美味しい。
らぁ麺一杯で2種類も味わえます。

昆布や鰹、椎茸、などを出汁に作られた鶏がらスープで、バランスの良い旨味を感じます。
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器に直接入れずにレンゲ置きを使うと、色々な味を楽しめます。

昆布酢も試してみると、昆布の旨味が増してお酒に合いそうな味わいに変化。

余ったスープを使ってお茶漬けに。

わさびを適量入れて、、


軽く混ぜると、かつお節の香ばしさがふわりと立ち上がり、後口にはほんのりと感じる出汁の余韻。
スープが染みたご飯一粒一粒が程良くほぐれ、最後のひと口まで楽しめます!

お店の名前は「昭和のイメージにしたかった」とのこと。
しかし、ラーメンは昭和とは真逆の令和の風が吹き抜けるような新しさ。
明るい笑顔の店員さんに、落ち着いた清潔感のある店内。
どれも「昭和」のイメージとは少し違いますが、そのギャップに心を掴まれます。
そんな魅力を感じる「らぁ麺屋」でした。
※読者さま、情報提供ありがとうございました!
店舗情報
| 店舗名 | 昭和らぁ麺 サンシャイン通り店 |
|---|---|
| 住所 | 豊島区東池袋1-3-7 |
| 営業時間 | 11:00〜24:00(L.O.23:45) |
| 定休日 | なし |
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※記事の内容は取材時のものです。最新情報はお店で直接、または公式情報でご確認ください。



