池袋東武で開催中!粉ものグルメの祭典「第5回 粉博」に行ってきた

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池袋東武で開催中の粉ものグルメの祭典「第5回 粉博(こなはく)」に行ってきました!

今回は日本だけでなく、世界の粉ものが大集合。

開催期間は、2026年6月17日(水)~22日(月)。

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会場案内図。

初日のお昼頃に行くと、会場は大賑わいでした!
一部になりますが、どんなものがあったかご紹介します。

ひときわ人気だったは、大阪「551HORAI」。
毎朝9時から整理券が配布されます。

この日は12時頃、900番台の整理券が配られていました。

購入も長蛇の列!
粉ものの定番といえば、たこ焼き。
いい匂いがしてきます。
4つの味の食べ比べセットも。

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大阪名物「いか焼き」、かなり行列してました。
広島のお好み焼き。
大きくて具もたっぷり。おいしそう!
台湾の粉もの、焼きビーフン。
シンガポール発のパン屋さん「塩とバター」。
鉄板で揚げ焼きするミルクロールに行列ができていました。

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博多明太子の「めんたいフランス」。
北海道コーンたっぷり「とうきびパン」。
スイーツもいろいろあります。
群馬県産りんごのアップルパイ。
吉祥寺「天音」のたい焼き。
京都のおだんご。
群馬のソウルフード「焼きまんじゅう」。

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くず餅がトッピングされたひんやりデザートも。
今回は「揚げ物」の品揃えも豊富です。
大阪のくし揚げ。
広島「とり将」の唐揚げ。
同時開催の「スコーンセレクション」。
全国から選りすぐりのスコーンが集います。
北海道「カフェドロマン」は生チョコサンドスコーンが人気。
池袋の執事喫茶「スワロウテイル」。
執事さんが接客してくれました。

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名古屋のメイドキッチンカー「ナラティブ」。
「明宝ハム」のスコーンが看板商品。
板橋「ウルフズティールーム」は、紅茶の試飲も出していました。
※スタッフさんの顔出しは許可をいただいて掲載しています。

せっかくなので、会場でいろんな「粉もの」を味わってきました!

「大阪玉出 会津屋」の元祖たこ焼き(小箱 801円)
ソース不要、和風だしの甘みが広がる上品なたこ焼きです。
「塩とバター」やきたてクロワッサン(210円)、できたてミルクロール(250円)

カリッと香ばしく、バターがジュワジュワ。

「ほたかや」焼まんじゅう あん入(486円)
甘い味噌だれが素朴なおいしさ。中にはこしあんが入っています。
生チョコサンドスコーン ミルク&ビター(648円)

しっとりスコーンにとろける生チョコがベストマッチ。

開催期間は2026年6月22日(月)まで。

食事系からスイーツまで、あらゆる粉ものが大集合。

見て歩くだけでも楽しく、お腹も心も満たされるイベントでした!

イベント名 第5回 粉博
日にち 2026年6月17日(水)~22日(月)
時間 10:00~19:00
※イートインは閉場30分前がラストオーダー
場所 東武百貨店 池袋本店 8階催事場
(豊島区西池袋1-1-25)
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