池袋・サンシャインシティで「Anime WORLD TRIGGER Exhibition “REBOOT”」が2026年8月11日(火・祝)~9月1日(火)に開催されます。

©葦原大介/集英社・東映アニメーション
REBOOTプロジェクトを記念して、アニメ「ワールドトリガー」の物語のはじまりをおさらいできる展示イベントが開催決定!東京と大阪の2都市で楽しめます。
「ワールドトリガー」の物語を追体験できる展示のほか、貴重なアニメーション資料展示や参加型エリアなど盛りだくさん!
以下、引用はPR TIMESより
REBOOTプロジェクトは、「ワールドトリガー」原作の1話から完全新作アニメ化するプロジェクト。
◤REBOOTプロジェクト とは◢
— ワールドトリガー アニメ公式 (@Anime_W_Trigger) December 10, 2025
原作コミック第1話に始まり、
ボーダー入隊編・近界民(ネイバー)大規模侵攻編・B級ランク戦 開始編を、
“完全新作”アニメ化するプロジェクト。
製作は、2nd/3rdシーズンまでと同様、
東映アニメーションが続投し、よりパワーアップした
「ワールドトリガー… pic.twitter.com/RtyWXI5Aqu
今回の展示は、アニメ「ワールドトリガー」の物語の始まりを振り返りながら、作品の世界を追体験できる内容となっているようです。
コンテンツの一部をご紹介します。

Prologue ~三門市とボーダー~
三門市のジオラマと映像演出で、大規模侵攻~ボーダー設立までをおさらい。

ZONE 1 ~邂逅、物語のはじまり~
修と遊真の出会い、千佳の登場を辿る。黒トリガーの遊真とレプリカも登場。

ZONE 2 ~玉狛支部、出会いと決意~
陽太郎と雷神丸がお出迎え。宇佐美によるボーダーの解説に、玉狛の先輩たちも加わる。

ZONE 3 ~ボーダー本部、成長の軌跡~
入隊を迎え、チーム結成に向けて訓練開始。ボーダー本部内の訓練室の再現も。

三門市のジオラマなど作品のストーリーを順番にたどりながら、まるで物語の中に入り込んだような体験が楽しめそうですね。
ZONE 4 ~アニメーション資料展示~
REBOOTのキャラクター設定など、極秘資料を特別に展示。
REBOOT版のキャラクター設定資料など、普段はなかなか見ることのできないアニメーション資料も公開されます。
さらに、来場者がメッセージを書き残せる参加型コーナーやイベントショップも用意されているようです。
チケットは販売中なので、気になる方は公式サイトをチェックしてみてください。

公式YouTubeに告知映像もありました。
作品の始まりから物語を振り返りながら、「ワールドトリガー」の世界をじっくり楽しめる今回の展示。
ファンはもちろん、これから作品に触れてみたい人もその魅力を体感できるイベントになりそうですね。
| イベント名 | Anime WORLD TRIGGER Exhibition “REBOOT” |
|---|---|
| 日にち | 2026年8月11日(火・祝)~9月1日(火) |
| 時間 | 10:00~20:00(最終入場19:00) |
| 場所 | 池袋・サンシャインシティ 展示ホールC (豊島区東池袋3-1-4 文化会館ビル 3F) |
| 料金 | 一般前売 :2,300円 一般当日:2,600円 小学生前売:1,300円 小学生当日:1,600円 グッズ付き:4,800円 ※未就学児無料 |
| リンク |



