ヨドバシHD池袋ビル(旧西武)に台湾の行列店「梁山泊小籠湯包」がオープンします。

2000年、台北のカルチャー発信地「西門町(シーメンディン)」エリアの小さな店舗から、同店の歴史は始まりました。
元々は地元の住民が密かに通う隠れ家的な存在でしたが、せいろから立ち上る湯気と、一口食べた瞬間にあふれ出す驚異的なスープの量と品質の高さが、SNSや旅行者のブログ、口コミサイトを通じて瞬く間に世界中へ拡散。
現在では、開店前から国内外の観光客が長い行列を作る、台北を代表する超人気店へと成長を遂げました。
以下引用は全てPR TIMESより
台北の人気小籠包店、日本初上陸です!
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先日大看板がリニューアルされましたね。

台北の店内には『水滸伝』の有名なスローガン「四海皆兄弟(世界中の仲間はみな兄弟)」が掲げられています。

・秘伝の濃厚な肉餡:秘伝の配合で仕込んだ餡は、お肉の味が非常に濃くパワフルです。噛むたびにお肉本来のしっかりとしたジューシーな甘みが口いっぱいに広がります。
・圧倒的なスープの量:同店の代名詞とも言えるのが、皮の中に限界まで閉じ込められた驚異的な量の肉汁スープです。お箸で皮を割ると溢れ出す肉汁スープを、熱々のうちにお口の中へ。
・極薄でありながら、もちもちの手打ち皮:絶妙な「もちもち感」と「薄さ」を極限まで両立。熟練の技術で一枚一枚丁寧に包まれた手打ちの皮が、溢れんばかりの肉汁をしっかりと支えます。
圧倒的な肉汁と濃厚な旨みが特徴です。
さらに、日本限定メニューも登場するみたい。


日本初上陸ということもあり、注目を集めそうですね!
オープン予定日は2026年7月31日(金)です。



