巣鴨にオープン!台湾出身バリスタが手がけるカフェ「LIWEI COFFEE」に行ってきた

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巣鴨にオープンした、台湾出身バリスタが手がけるというカフェ「LIWEI COFFEE(リウェイコーヒー)」に行ってきました!

グランドオープンしたのは2026年6月1日。

シンプルながらもスタイリッシュな外観です。

巣鴨で人気のパン屋さん「TOAST」が、移転前に営業していた場所です。

地図ではここ↓

豊島区巣鴨1-19-10。

※記事は下に続きます

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お店に向かって右。
白山通り沿いのお店。

巣鴨駅が見えます。
向かって左。
三田線・千石駅方面。
店内。

コンクリート打ちっぱなし風かつ、温かみのある内装。
照明もカワイイ。
細かい部分までこだわりを感じます。
グリーンがあって、ピカピカの店内。

BGMのセンスもよく、空気が清らかな感じ。

※記事は下に続きます

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お店を手がける台湾出身のバリスタさんの名前が「リウェイ」さん。

調べてみると「台湾出身トップバリスタ」などとも呼ばれているみたい。

高田馬場に本店があるそう。
食器や機材はどれも本格的な印象。
メニュー。
英語表記なのがおしゃれです。

海外のお客さんもいて、グローバルな雰囲気も。

ランニングでワークアウト中の方が、サクッとテイクアウトしていく様子も絵になります!
ラテ(700円)
プリン(600円)
飲むのがもったいない、見事なラテアート!

もちろん見た目だけでなく、味も繊細で美味しい1杯でした。
こちらも崩してしまうのがもったいない、可愛らしいプリン。
やわらかすぎず、しっかりめの食感に、上品な甘み。

素材の風味がしっかりして、本格的。
クリームも軽やかでくどさがなく、あっという間に食べ進められちゃうプリンでした!

※記事は下に続きます

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レジ横に可愛いステッカーがあったので、記念に1枚。

お店のロゴと、大きい方はラテアート柄かな?
Instagramによると、巣鴨を選んだのは原点である高田馬場とどこか似た空気を感じたから。

「街の雰囲気や人の流れ、これから面白くなっていく予感。そんな感覚に惹かれて」とのこと。

同じ建物の上階に、ご友人が営む「HOTEL PAUL HOUSE」という民泊があるのも理由みたい。
台湾出身バリスタが営む、洗練された本格カフェ。

ここから何か楽しいことが起こりそうな予感もします。

巣鴨という街に、スタイリッシュなお店が1軒増えましたね!

※読者さま、情報提供ありがとうございました!

Store 店舗情報

店舗名 LIWEI COFFEE
住所

豊島区巣鴨1-19-10

営業時間 【月火木日】
9:00〜19:00
【水金土】
9:00〜22:00
定休日

無休

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※掲載内容は記事公開時点の情報です。最新情報は公式情報をご確認ください。