池袋西口にオープンした「魚火ふじな 焔」で贅沢焼魚ランチを食べてきた!

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池袋西口にオープンした「魚火ふじな 焔(うおびふじな えん)」に行ってきました!

オープンしたのは、2026年8月12日。

焼魚をイメージする幕と、炎やほむらを意味する”焔(えん)”という字がキリッとかっこいいですね。

地図ではここ↓

豊島区西池袋3-30-1。

焼肉のように魚を焼いて楽しむ「魚火ふじな」の2号店です。

本店に行った時のようすはこちら↓

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お店に向かって右。

まっすぐ進むと劇場通りにぶつかります。

東京芸術劇場が見えています。

お店に向かって左。

西池袋公園の近くです。

隣は濃厚味噌ラーメン「味噌麺処 田坂屋」。

店内には、手前にカウンター席。
少し入ったところにテーブル席が並んでいます。
奥には個室も。

スタイリッシュな雰囲気で、魚火焼きを目の前で楽しめるようになっています。

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ランチメニュー。
「魚火ふじな 焔」のランチは焼魚とフライのメニューが特徴。

中でも「本鮪赤身のレアカツ御前」は特に人気だそうです。

この日はお昼過ぎに伺ったタイミングで売り切れていました!

焼魚の定食は、大きなサイズのものを使っているのが自慢だそうです。
注文すると、奥の厨房でじっくり火を通した後、カウンターで仕上げに焼き上げます。

目の前でパリッと焼き上げられるのを見てワクワク!

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極厚焼き鮭御前(1500円)

ごはん、味噌汁、サラダ、お刺身、小鉢が並びます。

新鮮な野菜にこだわっているという朝採れ野菜のサラダ。

この日は千葉県産の小蕪が使われていました。

この日のお刺身はマグロ。

ツヤっとして綺麗な赤身です。

小鉢とお新香。
皮がパリッと焼き上げられた鮭。

かなり贅沢な厚めの鮭は、身がジューシーでふわふわ。

粗めの大根おろしとの相性もよく、ごはんが進みます!
ランチはごはんの大盛り・おかわりに加えて、お味噌汁のおかわりも無料。

これは嬉しいですね!

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夜のメニューも見せてもらいました。
魚火焼きや磯焼き。
おつまみや一品料理。
「魚火ふじな 焔」には、揚げ物と蒸し物があるのが特徴なんだとか。
ごはんものと甘味。

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ドリンクメニュー。
お酒の種類も豊富です。
ワインメニュー。

気分やその日食べるメニューにぴったりのものを選ぶことができそうです。

「池袋で美味しいお魚が食べたい!」

そんな時に覚えておきたいお店がまたひとつ増えましたね!

Store 店舗情報

店舗名 魚火ふじな 焔(うおびふじな えん)
住所

豊島区西池袋3-30-1

営業時間 【ランチ】11:00〜15:00(L.O.14:30)
【ディナー】17:00〜23:30(料理L.O.22:00/ドリンクL.O.22:30)
定休日

なし

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※掲載内容は記事公開時点の情報です。最新情報は公式情報をご確認ください。